
| 1988年 | ○FFファンヒーター用ガスケート (アラミド繊維主体)【S社・M社・H社】 ○ストーブ用ガラスパッキン形状成形体 (セラミックファイバー) |
| ●超低熱伝導率シート (ホワイト・カーボン) 特許 ・セラミックスファイバー5%〜10% ・ホワイトカーボン(アルシン0.1 以下)(90%〜80%) ・アルミナゾル5% ・その他 ※この配合にしてシートを特殊な方法にして得る。 |
|
| ○軽量タイルの開発 ○鋳物成型用砂型 (永久方式) |
|
| ●燃料電池用セパレーター (アルミナ繊維) 特許 ・アルミナ繊維90% ・無機バインダー10% これを湿式で成型を行い高圧プレスにて 1.0〜1.3g/cc の密度のシートを得る。 これに特殊な加工を行い形状成形体とする。 |
|
| ○サイレンサー断熱材、無機繊維の低密度な成形体の確立。 | |
| 1990年 | ○繊維状活性炭の成型技術の確立 (浄水器用フィルター) |
| ●ディスク用成形体の自動成形機の確立 特許 ・外形Φ50、高さ40oの湿式成形体を反転型自動機において成形を行う。 ・1つの金型にて25ヵの成形金型を取りつけて連続的に湿式成形体を得る。 |
|
| 1993年 | ●炭素繊維の湿式断熱材の開発 特許 ・炭素繊維80%にフェノール樹脂粉末20%を特殊な方法にて、アエノール粉末を炭素繊維に定着させ外形Φ100p、内径Φ80p、高さ90pの円筒状成形体を得る。 ・これを130℃にて乾燥させ、2000℃の真空焼成炉にて焼成し、特殊な断熱材を得る。 |
| ●バイオリアクターーの開発 (アルミナ繊維) 特許 ・アルミナ繊維70% ・特殊珪藻土25% ・無機バインダー5% これにて外形Φ60、内径Φ30、高さ250oの成形体を得る。これを、1160℃にて焼成し、、円筒状の多孔質のフィルターを作成し、これに乳酸菌、酵母菌を固定させ、発酵固定槽を作成。 |
|
| ●チタン酸カリ繊維の形状成形体の製造の確立 特許 ・チタン酸カリ繊維70% ・無機繊維25% ・無機バインダー5% を複合して成形体を作成。これを1000℃に焼成して、形状成形体を得る。 ・チタン酸カリ繊維80% ・炭素繊維15% ・無機バインダー5% を複合して成形体を作成。これを1000℃に焼成(酸化炉)して炭素繊維を酸化させ、多孔質チタン酸カリ繊維成形体を得る。 |
|
| ●炭素繊維のFRM用プリフォーム 特許 ・炭素繊維90部 ・無機バインダー10部 を複合して成形体を得る。これを高圧プレスにおいてプレスをし、外形Φ98、内径Φ65、高さ10oのリング状成形体を作成する。 |
|
| 1995年 | ●スリーブ成形体の自動機の確立 特許 ・スリーブ状成形体を特殊な機械において、連続的に成形するシステム |
| 1997年 | ○ピストンリップ用FRM(アルミナ繊維)の量産の確立 (B車に採用) ○ピストンリップ用FRM(アルミナ繊維)の量産の開始 (P車他) |
| 1998年 | ●油水分離フィルターの確立 (パーライト) 特許 ●小形スリーブ自動機の確立 (ACF) 特許 |
| 1999年 | ●エンジン・スリーブライナー用スリーブ製造技術の確立 (アルミナ繊維) 特許 ●無機質フィルターの開発 (原子力用フィルター) (活性炭繊維) 特許 |
| 2000年 | ●粉末活性炭100%成形技術の確立 特許 |
| 2001年 | ●無機繊維粉末用バインダーの開発 (セルロース等) 特許 |
| 2002年 | ●小型浄水器用スリーブの開発 (活性炭繊維) 特許 ●FRMブレーキの開発 特許 ●触媒担体マットの開発 (アルミナ繊維) 特許 |
| 2005年 | 『浄水器用フィルターとその製造方法並びに浄水器用フィルターを用いた浄水器』 特許出願中。 |
2006年 |
○T社と『複合材プリフォーム及びその製造方法』 特許共同出願中。 |
| 2007年 | ○H社と共同で『水再生濾過システム』の開発に成功。 特許共同出願中 |
(c)Copyright 2007 GE techno Co., Ltd. All rights reserved.








